2026年1月18日

旅行

アジアそしてその先へ。文化、料理、歴史、絶景を巡る旅へあなたをお連れします。

毎年4月1日の国際鳥類の日は、鳥が生態系のバランスや害虫・病気の抑制に果たす役割を思い出させます。2025年の今、私たちができる行動を整理します。
中国のシーザン自治区ラサにあるパボンカ寺院が、2025年春に桃の花で彩られました。歴史ある石造りの寺院と花々のコントラストが訪れる人々を魅了しています。
2025年春、北京の中山公園の東側の壁沿いで二重咲きの梅が満開となり、伝統建築と淡いピンクの花びらが織りなす春の風景が広がりました。
韓国生まれのジャイアントパンダ・福宝が、中国四川省の臥龍神樹坪パンダ基地で約100日の休養を経て一般公開を再開し、元気な姿で来場者を迎えた様子を伝えます。
マレーシア産ドリアンが中国市場で人気を高めています。2019年の冷凍品に続き、2024年8月に生果輸出が始まり、看板品種ムサンキングが注目を集めています。
中国東部の水の町・Wuzhenで、ケーキやクッキー、エビや魚ロールなど多彩なおやつを食べ歩きながら、地域の暮らしと文化をのぞいてみませんか。
四川省北西部の金川県にある小さな村が、2025年春に一面の梨の花で白く染まりました。住民と観光客を惹きつける「梨のふるさと」の春の風景を紹介します。
北京の玉淵潭公園で、2025年春の桜シーズンに合わせた桜モチーフの文創グッズが人気に。観光とクリエイティブ経済の新しいかたちを読み解きます。