2026年6月10日

旅行

アジアそしてその先へ。文化、料理、歴史、絶景を巡る旅へあなたをお連れします。

2025年12月、中国本土で冬観光が活況。北京郊外では巨大な氷瀑が出現し、ハルビン中央大街ではライト演出と屋外ヒーターが人々を引き寄せています。
中国本土の海南島で開かれた中国国際旅遊交易会に、世界中から1,000人以上の旅行プロが集結。海南が国際観光の新たなホットスポットとして注目されています。
中国本土・海南島の三亜で、定番観光地以外を楽しむ「徒歩で回る2ルート」が注目。ココナッツエッグやブティック、見落とされがちな街角の魅力を整理します。
中国本土・雲南省の玉湖村で、ヨーロッパの旅行会社の代表団がナシ族の手漉き紙「トンパ紙」を体験。世界最古とされる紙づくりと国際観光が交差しました。
2025年12月18日に海南が全島封関運用を開始。陵水リアン国際教育イノベーション実験区は、貿易・教育政策の組み合わせで国際学術連携のモデルになり得るのかを解説します。