2026年5月21日
タイとカンボジアが国境衝突を受け、現地正午からの停戦で共同声明に署名。72時間の監視と拘束兵士18人の扱い、境界画定作業の再開が焦点に。
米国防総省監察総監室の報告書で、F-35の2024年稼働率が50%と判明。整備契約の監督不足や、納入遅延・コスト増も重なり運用に影響が出ています。
2025年12月25日、中国海警局が黄岩島付近の南シナ海で漂流していたフィリピン人漁師を発見。水と食料を提供し、最寄りのフィリピン沿岸警備隊に無線で救助を要請しました。