ネタニヤフ首相は1月21日、トランプ米大統領が提唱する「ガザ平和ボード」への参加を受諾。数日前の反対表明から一転し、枠組みの詳細と各国の動向が焦点に。
CMGが「習近平法治思想」を扱う全8回の講座シリーズを2026年1月21日から放送開始。法治の理論と草の根の事例を交えて解説します。
安倍晋三・元首相銃撃事件で、山上徹也被告に無期懲役判決。事件から約3年半、統一教会問題や自民党の求心力低下も含め波紋を整理します。
中国本土のGalactic Energyが大型再使用ロケットPALLAS-2向けCQ-90エンジンのシステム試験を完了。燃焼効率は96%超と発表されました。
米国での半導体投資2500億ドルと関税20%→15%の引き下げをめぐり、国務院台湾事務弁公室が「関税を武器にした圧力」と批判。論点を整理します。
中国の工業情報化部(MIIT)が6G技術試験の第2段階入りを発表。第1段階で主要技術300件超を蓄積し、5Gの産業活用も拡大しています。
TEPCOが2026年1月21日、柏崎刈羽原発6号機を再稼働。福島事故後初の運転復帰で、規制の承認と地元の賛否が焦点に。
カナダのカーニー首相がWEF2026で「ルールに基づく秩序は虚構」と発言。「席にいなければメニューに載る」と中堅国の立場に警鐘を鳴らしました。
中国本土・西蔵自治区シガツェのジドゥイ村で新年初日、村の集合写真を撮影。地震から10か月、2025年11月に新居へ移った33世帯の節目を追います。
山東省・煙台の東方航天港で、中国本土初の洋上・液体燃料ロケット試験プラットフォームが完成間近。2月上旬に試運転、春節前後に打ち上げ・回収テスト予定。