2026年6月7日

中国ニュース

中国・大連のクリエイター2人が、ライブアクション合成の巨大雪だるま「雪哈哈」でアジア冬季競技大会ハルビン2025を応援する世界規模のSNSプロジェクトに参加しています。
中国の山城・重慶で、嘉陵江にかかる千廝門大橋と伝統的な建物群・洪崖洞のライトアップが話題です。春節聯歓晩会の特設会場にも選ばれた夜景の魅力を解説します。
2025年1月のCGTN『The Vibe』では、春節ガラの舞台裏から伝統中国医学、学校現場の創意工夫、ハロッズの中国デザイナー特集まで、多彩な中国文化が描かれました。
中国南部の広西チワン族自治区にある茶山村は、600年以上の歴史を持つ伝統的な古い集落。歴史的建物と暮らしが残る村が、観光地として注目されています。
中国南西部のXizang自治区Dingri県で、マグニチュード6.8地震の犠牲者を悼む追悼式が実施。最も被害が大きかったChamco Townshipで、住民らが3分間の黙とうを捧げました。
ハルビン氷雪大世界に設置されたカウントダウンボードやマスコットなど、アジア冬季大会の要素を日本語でわかりやすく解説します。
中国南西部のシーザン自治区定日県で、1月7日の地震で亡くなった人々を悼む追悼式が行われました。被害規模と地域社会のいまを整理します。
中国東北部・遼寧省錦州市で氷上ドラゴンボート大会が開幕。中国各地から約30チームと数千人が参加し、凍った水面でスピードを競います。
中国南部の広西チワン族自治区で行われる三月三祭りと、2025年1月開催予定とされたGlobal Mayors Dialogue · Nanningを通じて、中国・ASEANの都市協力を読み解きます。