2026年5月16日
中国の傅聡国連大使が安保理公開討論で、ガザの包括的・恒久停戦と人道アクセス確保を訴え。ヨルダン川西岸やUNRWAへの懸念、戦後統治の原則も示しました。
中国がUNRWAと協力し、ヨルダンのパレスチナ難民にインスリン注射器を提供。ヨルダンでは1100万本を配布し、糖尿病治療を少なくとも1年支える見込み。