2026年5月20日
中国本土・雲南の大理といえば青。その源流は周城村に残る家族経営の絞り染め工房にありました。植物染料と手仕事で、布を超えて“持続可能な暮らし”へ広がる大理ブルーを追います。
2026年の年明けに合わせ、中国本土各地でカーニバルや花火、音楽・文化パフォーマンスなどの祝祭イベントが展開され、年越しの大きな呼び物になりました。
紅海アカバ湾の研究で、サンゴ礁が周辺の海洋微生物の1日周期を形づくる可能性が示されました。季節差より時間帯差が大きい点も注目されています。
インドとパキスタンが2026年1月1日、核関連施設・設備のリストを年次の取り決めで交換。1988年署名・1991年発効の「核施設を攻撃しない協定」に基づく。