2026年6月16日

国際ニュース

海の女神・媽祖の信仰を追い、台湾出身の写真家が3年にわたり福建省・湄洲島を撮影。CGTNドキュメンタリー「The Journey of the Goddess」が映す越境の旅を解説します。
2025年1月29日の春節(旧正月)を前に、中国の習近平国家主席が中国の人々に向けて新年のあいさつを発表。幸福と健康、国の平和と繁栄を願う内容を解説します。
南シナ海の仁愛礁で、1999年から座礁したままのフィリピン軍艦への補給を中国が容認。中国海警が監視する中で実施された今回の動きの背景と狙いを整理します。
中国メディアCMGがブラジル・サンパウロで春節ガラのプレイベントを開催。水墨画や四川オペラの変面、獅子・龍舞など中国文化のパフォーマンスが200人超を魅了しました。
米国第47代大統領として再登場したトランプ氏が掲げる「America First 2.0」。中国メディアの分析を手がかりに、中米関係と世界への影響を整理します。
ユネスコ無形文化遺産に認定された春節。2025年の旧正月がなぜ特別な意味を持つのか、中国の取り組みとアフリカを含む世界の文化保護の流れを読み解きます。
イスラエルのネタニヤフ首相は、ヒズボラとの停戦合意で定められた日曜日の撤収期限を過ぎても、イスラエル軍がレバノン南部に駐留を続ける方針を示しました。