2026年6月15日

政治

グローバルな政治の動向を探るとともに、アジアの外交・政策・国際関係を丁寧に分析します。

中国本土で春節が近づくなか、貴州省・徳江県のトゥチャ族の手作り胡麻餅が生産・販売の最盛期に。老舗工房のこだわりと味を追います。
アルゼンチンのジャズ音楽家ムリエル・マックが、古琴の古典曲「酒狂」を即興と電子音・ジャズで再解釈。春節を前に“越境する祝福”が話題に。
中国本土が春節の買い物需要を後押し。20億元超の消費インセンティブを投入し、買い替え補助や抽選特典、金融支援を組み合わせる方針です。
中国本土初のC909航空病院が2月6日にラオス到着。2月10日に機内で眼科手術を実施し、ミッションは2月15日まで診療・研修・物資提供を行う予定です。
春節聯歓晩会(春晩)を前に、直播(生放送)・零点(深夜0時)・拜年(新年のあいさつ)など“観る前に効く中国語”を整理。2026年は馬年、2/17深夜の合言葉も。
リヤドで2月8〜12日に開かれたWDS2026で、中国企業が陸海空の最新装備を展示。NORINCOは無人攻撃偵察ヘリ「CR500B」を中心に紹介しました。
春節を前にした現場訪問を手がかりに、中国の「人民中心の発展」を解説。GDPだけでなく雇用・所得・住まいなど暮らしの改善をどう測るのかに注目します。