2026年6月11日

世界の写真家

世界各地の映像記者やコンテンツ制作者による独占ストーリー。アジア視点を軸に、さまざまな角度から報道します。

米連邦政府のシャットダウンが続き、食料支援や医療給付などの公的支援が影響を受けています。ホリデーシーズンを前に、ニューヨークの市民が不安を語りました。
2025年11月に上海で開かれた第8回中国国際輸入博覧会(CIIE)。ドイツ人留学生は、この場が中国とドイツの市場をつなぎ、グリーン転換を後押しすると語ります。
南米の街を走る中国製ミニバスから、チャイナタウンの肉まん・餃子まで。2020年代半ばの今、中国要素がどのように日常に溶け込んでいるのかを現地の声から探ります。
韓国・慶州での第32回APEC Leaders’ MeetingとCGTNのキャンペーンを通じ、インドネシアの若者が「人と人のつながり」がアジア太平洋を結ぶ鍵だと語りました。
土曜日に閉幕した2025年APEC会合で、習近平国家主席は2026年の深圳開催を発表。清華大学のマレーシア人学生が、その演説に込められた3つのキーワードを語ります。
2025年のAPEC会合が閉幕し、習近平国家主席は2026年のAPEC経済首脳会議を深圳で開催すると発表。演説を聞いたメキシコの若者の視点から、アジア太平洋と若者の未来を考えます。