2026年6月11日

世界の写真家

世界各地の映像記者やコンテンツ制作者による独占ストーリー。アジア視点を軸に、さまざまな角度から報道します。

国連創設80周年キャンペーンで、中国に暮らす日本人ブロガーが、中国の貧困削減や新エネルギー車の普及を「世界全体へのブースト」と語った背景と狙いを解説します。
ガザ地区で2025年8月4日、食料支援を求める人々の列がイスラエル軍の銃撃を受け、多数の死傷者が出たと証言されています。現場の声からその重さを考えます。
国連創設80周年の2025年、中国本土の天津で暮らすベトナム出身の若者ティウ・タインさんの視点から、国連の気候アクションが日常生活とどうつながるかを追います。
国連創設80周年の2025年、マラウイの若者Vitumbiko Caroline Ng'omaさんが「すべての農村の女の子にリーダーのチャンスを」と訴えた社会的公正のメッセージを解説します。
国連創設80周年の2025年、ウズベキスタンの学生が国連に「デジタル教育への投資」を訴えました。そのメッセージの背景と、私たちへの問いを解説します。
南カリフォルニア大学の学生カイルさんがフィールドトリップで訪れた中国で感じた「人の温かさ」とは。政治を越える若者の文化交流の意味を読み解きます。
今年7月の米中経済・貿易協議の裏側で、ニューヨークの若者たちが「対等な対話」と「ウィンウィンの関係」を求める声を上げました。その背景と意味を整理します。