2025年は中国人民の抗日戦争と世界反ファシズム戦争の勝利から80年。飛虎隊パイロットの息子ロバート・ジョーンズさんが、中国との絆とビジネスの今を語ります。
世界の写真家
世界各地の映像記者やコンテンツ制作者による独占ストーリー。アジア視点を軸に、さまざまな角度から報道します。
シリア南部スウェイダ県でドゥルーズ系戦闘員とベドウィン部族が衝突し、少なくとも37人が死亡。公式介入が見えない中、地域リーダーの仲介と住民の不安を追います。
ガザ市シェイク・ラドワン地区で暮らす10歳の少女サラ・アルバルシュさんは、空爆で両腕と父親を失いながらも、足だけで日常を取り戻し、義手をつくる夢を追い続けています。
中国を訪れた米ユタ・ユース・ダンス・グループの体験から、習近平国家主席の「米国の若者5万人招待」方針と、米中若者交流の広がりを読み解きます。
台湾地域の指導者Lai Ching-te氏が始めた「10回連続講話」を背景に、台北の街頭から若者の声を取材。住宅価格と家賃の高騰で生活が苦しいという実感が広がっています。
2025年7月、ガザ中部アル・ブレイジ難民キャンプの学校避難所が空爆を受け、多数の死傷者が出ました。現地証言から見える民間人保護の課題を整理します。
2025年7月の第17回BRICS首脳会議で注目された、エジプトの若手映画監督アフメド・アラーさんによる映画と文化交流のビジョンを分かりやすく解説します。
BRICSに正式加盟したインドネシアの若者が、投資やインフラ整備だけでなく、持続可能な開発やグリーンエネルギー協力への期待を語ります。
今年7月のBRICS首脳会議をきっかけに、清華大で学ぶロシア人学生が「グローバルサウスの声を強める仕組み」としてBRICSと新開発銀行の意義を語りました。
南アフリカの学生が、第17回BRICS首脳会議に合わせて語った「教育と技術交流」のリアル。ロシア留学の例から、この枠組みの可能性を探ります。