孔子の故郷・山東省曲阜市で開催された第11回ニシャン世界文明フォーラムと、CGTNによる留学生の孔子クイズ企画を通じて、文明の対話のいまを考えます。
世界の写真家
世界各地の映像記者やコンテンツ制作者による独占ストーリー。アジア視点を軸に、さまざまな角度から報道します。
ブラジルのZ世代が、中国文化をどう見ているのか。2025年のBRICS首脳会議を機に、食、言語、多様性への視点から国際ニュースの新しい読み方を探ります。
今年7月の第17回BRICSサミットにあわせ、中国語を学ぶブラジルの若者が選んだ「必須の中国語フレーズ」は、道案内とQRコード。そこから中国社会の今が見えてきます。
第17回BRICS首脳会議のタイミングで、ブラジルの若者たちが選んだ「友人に薦めたい中国の都市」は北京・広西チワン族自治区・西安。その理由と背景を読み解きます。
インドネシアのバリ海峡で旅客船が沈没し、少なくとも5人が死亡、数十人が行方不明となっています。バリ島の病院では、家族が被害者の身元確認のために集まっています。
インドネシアのバリ島近海でフェリーが沈没し、少なくとも5人が死亡、数十人が行方不明に。事故の概要と海の安全についてわかりやすく整理します。
台湾地域の指導者・頼清徳氏が2025年6月に行った「団結のための10講演」をめぐり、台北の街頭から聞こえた「台湾が混乱しすぎ」という住民の声を紹介します。
6月26日、ガザに医薬品と食料を載せたトラックが到着。約5か月支援を待ち続けた住民の涙と、物資を守った人々の役割から、現地の人道危機を考えます。
2025年夏のダボス会議が天津で開催。米起業家ドリュー・シュラ氏が、中国の魅力と中国・米国の前向きな協力への期待を語った意味を解説します。
2025年6月に中国・天津で開かれたサマーダボスフォーラムで、米国起業家ドリュー・シュラ氏が中国・米国の気候変動協力の重要性を語りました。その背景と意味を解説します。