2026年6月11日

世界の写真家

世界各地の映像記者やコンテンツ制作者による独占ストーリー。アジア視点を軸に、さまざまな角度から報道します。

2025年6月にニューヨークで行われたイランとパレスチナ支援デモで、市民は米国のイスラエル・イラン関与をどう見ているのか。その声からアメリカ世論の一端を探ります。
2025年6月19日夜、イランの首都テヘラン上空で防空システムが飛来物体を迎撃。イランとイスラエルの衝突8日目に何が起きていたのかを、市民目線と国際情勢の両面から解説します。
今年6月の第27回上海映画祭をきっかけに、中国映画の奥行きと魅力に魅了されたカザフスタン出身の留学生ミラさん。その視点から見える中国映画の「いま」を追います。
2025年6月19日、イランとイスラエルの衝突が7日目に入ったイスラエルで、レッドアラートが鳴るたび防空シェルターに避難する住民。テルアビブの女性の不安と願いを伝えます。
イスラエルとイランの大規模衝突が5日目に入りました。空爆とミサイル応酬が続く一方、イラン第2の都市マシュハドではパンを求める人びとの列が伸びています。